2午前40

芸術:この地球上に生きていることがどれほど素晴らしいことなのか!(シャーリー)

毎日、違う朝がやってくる。わたしたちは毎日新たな朝を与えられている。真実に目覚めることは、毎朝目覚めることと同じことなのよ!

わたしは子どもの頃、スーパースターになりたかった。高校生になったら、私自身のことではなく、この世界をより良くするためにどうしたらいいのかを知りたかった。そして大学時代は環境保護について学び、縁あって木の花の存在を知った。大人サミットに参加する前は様々な自然災害、人々の争いなどわたしは地球の現状を憂い、自然と調和し、人々が互いに調和する生き方を夢見てきた。そして、今回木の花ファミリーと出会い、現実にそうしたコミュニティが存在していることを知り、まさにわたしの夢は叶った!

わたしたちは何かを創り出すことができる!詩、歌、チャンツ、絵・・・それは、この地球上にいることがどれほど素晴らしいことなのかを人々に思い出させることができる。生きていることは何て驚くべきことなのでしょう!そして、人々が自分が何者であるのかを思い出すことによって、一人ひとりの目覚めの時代が始まる。